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CATEGORY:いびき対策
枕が替わるとなかなか眠れない・・・という人は多いですね。
何個も買って試してはみるものの、なかなか理想の枕に出会えないといった話はよく聞きます。
合わない枕は、場合によっては、いびきをかく原因になっていることがあります。

いびき防止のための枕を探してみると、いろいろな種類が売られていることが分かります。
大手ブランドのフランスベッドから販売されている枕は、テレビでも紹介されたので、話題になっていますね。
この枕の面白いところは、センサーが付いているというところです。
いびきを3回検知すると、自動的に枕が振動するので、寝ている人が自然に頭の向きを変えるというものです。
また、いびきを検知する感度や振動の強弱も設定できるようになっています。

いびきをかく人は、いくら迷惑と言われても自分がどれぐらいの大きさでいびきをかいているかまでは分からないですよね。
実は、いびきをかくということは、何かしらの病気を抱えていることが多いのです。
いびき防止をして病気を治すためにも、自分のいびきを確認しておくことが大切です。
この枕のもう一つの面白いところは、いびきの音を録音することができるというところです。
一度録音して、自分のいびきを聞いてみてはいかがでしょう。
びっくりするほどのいびきをかいているようならば、枕の高さが合わないのかもしれません。
枕を選ぶ上で一番大切なのは、枕の高さといわれています。
枕に頭を乗せた時に、高すぎず低すぎず、起きている時と同じ姿勢でいられるのが理想的なのです。
このセンサー付き枕には、高さも調整できるようになっていますから安心ですね。
いびき防止方法に悩んでいる方は、一度試してみてはいかがでしょう?
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CATEGORY:いびき対策
健康のためにスポーツジムへ通ったり、食事に気をつけている人は多くても、睡眠の大切さを考えている人は多くないようです。
寝るということは、私たち人間が健康に過ごすために大切な基本習慣なのです。
いくら十分な睡眠時間をとっていても、いびきをかいて寝ているようでは、健康とはいえません。
いびきに悩んでいる人の多くには、さまざまないびき防止法を試している方もいらっしゃるでしょう。

寝る時に大切なのは、寝ているときの姿勢だといわれているのをご存知ですか?
どんなふうに寝ていても、寝ているときに首に負担がかからないように寝ることが健康への第一歩なのです。
合わない枕で寝ると、いびきはおろか腰痛や肩こりの原因になるとも言われています。
では、どのような枕を選ぶと良いのか、みてみましょう。

枕を選ぶ時に一番大切なのは、首を支える部分が高すぎても低すぎてもいけないということです。
枕が高いと、あごが引けて喉を圧迫してしまいます。
また低いと、頭が下がって、口が開いた状態になってしまいます。
どちらも、いびきをかく原因となり、起きた後も「なんだかだるい・・・」という事になってしまうのです。

いまや枕はさまざまな種類が売られています。
いびき防止のためのオーダーメイドの枕や、いびきが出にくいとされている抱き枕、低反発ウレタンを使った枕など自分にあった枕を選びましょう。
ご家族にいびきで悩んでいる方がいるならば、お誕生日などにプレゼントしてはいかがでしょう?
いびき防止になる上に、健康な体も取り戻せて、喜ばれるのではないでしょうか。
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CATEGORY:いびき対策
「風邪は万病のもと」といいますが、実はいびきも論外ではありません。
風邪はひき始めの対処で、軽く済むことがありますね。
いびきも同じで、早めに対処をすれば、恐ろしいことは何もないのです。
そしていびきというのは、早めに対処すれば、退治できるのだということを知っておきましょう。

本当は、耳鼻咽喉科や睡眠に関する専門医にみてもらうのが一番良いのですが、多くの方はいびき防止グッズに手がいくのではないでしょうか?
インターネットや薬局などでも、いびき防止に関するいびき防止グッズは、いろいろなタイプが売られています。
グッズに頼るのも良いですが、軽いいびきならば、まずは家庭でできる家庭療法から始めてみてはいかがでしょう?

 1.仰向きの体制をやめて、横向きに寝てみる
 2.枕や布団を変えて、首に負担がかからないようにする
 3.お酒の量を減らす
 4.たばこをやめる
 5.乾燥しないように、部屋の湿度に気をつける
 6.肥満気味の人はダイエットをする
 7.生活パターンを見直す(早寝・早起きの習慣を身につける)

どうですか?
出来そうなものから始めてみてはいかがでしょうか?
もちろん、家族の協力がなくては克服できないものもあります。
大変かもしれませんが、これでいびきがなくなれば、いびき防止グッズをあれこれ買う必要もありませんね。
いびきをかいていると指摘されたことがあるならば、一度、試してみてはいかがでしょう?
いびき防止とともに、健康な体を取り戻すチャンスですよ。
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CATEGORY:いびき対策
いびきで悩んでいるならば、専門医の診察を受けたほうがよいのは当然です。
検査によって、自分のいびきの原因がわかるからです。
原因がわかれば、いびき防止の方法も絞りやすいですね。
喉や鼻の病気であれば、それを治療すれば、いびき防止をすることができます。

口蓋へんとう肥大という病気は、扁桃腺の部分が大きく腫れてしまう病気です。
あまりにも大きくなりすぎると、食べ物を飲み込みにくくなるのはもちろんのこと、空気も通りにくくなるため、いびきをかく大きな原因となります。
以前は、肥大した扁桃腺を摘出する手術が一般的でした。
しかし現在は、レーザーによる手術法が多く行われています。
手術というと、麻酔をうつのが当たり前のようになっていますが、レーザー治療の場合は、ゼリー状の麻酔液を喉の奥へ流して麻酔をかけます。
胃カメラを飲む時にも使われる麻酔方法なので、ご存知の方もいらっしゃることでしょう。
麻酔が効いたところで、手術を開始します。

レーザー治療は摘出手術と違い、出血が少ない、10分程度で終わる、局部麻酔で済む、副作用がほとんどないなどのメリットがあります。
以前の摘出手術が2週間ほどの入院を余儀なくされていたことを思えば、とても画期的な治療法ですね。
費用は病院によって違いますが、約20万円ほどするところが多いようです。
わずか数分で、いびき防止の治療が受けられるのですから、へんとう肥大と診断された時には、考えてみてはいかがでしょう。
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CATEGORY:いびき対策
睡眠時無呼吸症は、専門医で検査を受けることができます。
一晩寝ている間のデータをとるため、一泊の入院が必要です。
しかし、なかには仕事の関係で入院が出来ない人もいるでしょう。
また、いびき防止のグッズを使っていびきを軽減させるのか、もしくは病院に行くほどなのかどうかで悩んでいる人も多いと思います。

まずは、自分でチェックできればいいのにと思いませんか?
実は、自宅で簡単に検査できるシステムがあるのです。
睡眠時無呼吸メディカルレスキューという会社が行っている検査サービスがそれです。
電話やインターネットで検査の申し込みをすると、検査機器が送られてきます。
同意書などの書類にサインをしたら、検査開始です。
検査機器は、血圧を測るような機械になっていて、これを手首に巻いて、あとは一晩寝るだけです。
検査後、機械と書類を返却すれば、検査結果の解析が行われます。

ただし、注意しなくてはいけないのは医療機関ではないため医師の診断はおりないということでしょう。
もしも、医師の診断がほしい場合は、依頼書に医師の判定を希望するとあらかじめ記入しておくようにします。
検査結果後、睡眠時無呼吸症の疑いがある人には、無償で専門医を紹介してくれるシステムもあるそうですから、いびき防止法も見つかりそうですね。

とても簡単にできる在宅検査サービスですね。
これで、いびきの程度がわかって、いびき防止の方法を見いだせるのならば、値段も5500円で済みますから、問い合わせてみてはいかがでしょう。
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